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マルチキューブエアコンで作業・労働環境改善!従業員離職率減!空調設備のプロです!

マルチキューブエアコンで作業・労働環境改善!従業員離職率減!空調設備のプロです!

 

昨今、労働者の確保が非常に難しく会社存続の重要課題になってきています。

高齢化・退社率が多く長続きしにくい等、作業環境を改善することにより解決出来る事もあります。

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快適職場指針のポイントを上げていくと

作業環境の改善には下記に上げる項目をまず重視して考えて行くことが大切です!

 

※不快と感じることがないよう、空気の汚れ、臭気、温度、湿度等の作業環境を適切に維持管理すること。

 ・空気環境・・・・・・・・・・・ 空気の汚れ、臭気、浮遊粉じん、タバコの煙

 ・温熱条件・・・・・・・・・・・温度、湿度、感覚温度、冷暖房条件(外気温との差、仕事にあった温度、室内の温度差、気流の状態)

 ・視環境・・・・・・・・・・・・明るさ、採光方法、照明方法、(直接照明、間接照明、全体照明、局所照明)、グレア、ちらつき、色彩

 ・音環境・・・・・・・・・・・・騒音レベルの高い音、音色の不快な音

 ・作業空間等・・・・・・・・・・部屋の広さ、動き回る空間(通路等)、レイアウト、整理・整頓

 

空調設備・エアコン等で空気・温熱等の対策をし、尚且つ省エネで会社への負担も減らす提案をするのが私たちエアコンセンター京都・滋賀の使命だと考えています。

労働者確保が難しい今だからこそやるべき課題だと思います。

 

上記以外にも

※作業方法

心身の負担を軽減するため、相当の筋力を必要とする作業等について、作業方法を改善すること。

※疲労回復支援施設

疲労やストレスを効果的に癒すことのできる休憩室等を設置・整備すること。

※職場生活支援施設

洗面所、トイレ等職場生活で必要となる施設等を清潔で使いやすい状態にしておくこと。

 

が講ずる措置として重要な内容になってきます。

 

そして快適な職場環境づくりを進めるに当たって考慮すべき事項は下記内容です。

1.継続的かつ計画的な取り組み

 

・快適職場推進担当者の選任等、体制の整備をすること。

・快適な職場環境の形成を図るための機械設備等の性能や機能の確保についてのマニュアルを整備すること。

・作業内容の変更、年齢構成の変化、技術の進展等に対応した見直しを実施すること。

2.労働者の意見の反映

・作業者の意見を反映する場を確保すること。

3.個人差への配慮

温度、照明等、職場の環境条件について年齢等、個人差へ配慮すること。

4.潤いへの配慮

・職場に潤いを持たせ、リラックスさせることへの配慮をすること。

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勤労者は、生活時間の3分の1を職場で過ごしています。職場は、いわば勤労者の生活の場ともいえます。その生活の場が暑すぎたり、寒すぎたり、汚れていたり、不自然な姿勢等の身体に負担がかかる作業であったり、人間関係が良くない場合には、その人にとって不幸であるだけでなく、生産性の面からも能率の低下をきたします。

 

空調にてまずは作業環境の改善をしてみてはいかがでしょうか?

 

この様な設置が可能です!!

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この様な場所で活躍できます!!

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最強快適職場作りを空調設備のプロ、エアコンセンター京都・滋賀にぜひともお手伝いさせてください!!

 

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